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ホームページ制作のコンセプト

最終的なホームページの目的達成のための制作をモットーにしています。

  • ホームページ制作コンセプト#1

    ユーザーが情報を見つけやすい、理解しやすい、行動がしやすい。最適な形を作りたいと考えます。ナビゲーションが分かりやすい、内容が分かりやすいなどのユーザビリティを考慮した設計です。

  • ホームページ制作コンセプト#2

    サイトを訪れてもらったターゲットを引き付けるには洗練されたデザインも重要な要素。そのサイトの信頼を得るためのヴィジュアル作りを提供します。

  • ホームページ制作コンセプト#3

    見た目だけではなく、最新技術の取り入れを積極的に行い、クオリティの維持とムダのないコスト削減を目指します。

クオリティコスト削減
ユーザーが便利使いやすい
目的達成

コーディング方針

Web標準に準拠した制作

基本的にW3C(※1)の「Web標準(※2)」に準拠したXHTML+CSSでのコーディングを行っています。最近では、XHTMLが「Web標準」として言われる事が多く、一般化してきました。今後は、これまで使われてきたHTML4.0にかわりXHTMLをベースとした規格や新技術が増える事になると言われています。新規のサイトの構築やリニューアルの際には、XHTML+CSSの構造をおすすめいたします。

  • ※規定のガイドラインがある場合はそれに準拠いたします。
  • ※既存のサイトのXHTMLコーティングのみのご依頼の場合は別途お見積りさせていただきます。
  • ※1…W3C=国際的なWeb標準化団体の中心的な存在。
  • ※2…Web標準=W3Cをはじめとする国際的な標準化団体が取りまとめているWeb技術の使用
Web標準のメリット
検索エンジン最適化 検索ロボットがキーワードを見つけやすい構造です。
アクセシビリティ(※3)の向上 様々なブラウザのアクセス対応、年齢や身体的に問わず使いやすさの配慮もされたWebサイトに。
メンテナンスの向上 削除や修正に時間がかからず、手間が省けた更新ができます。
拡張性が高いXHTML仕様 XHTMLの場合は、xmlデータとして、Webサイトだけでないシステムに対しても比較的容易に対応できる仕様のため、将来の拡張性も備えます。
※3…
アクセシビリティ=年齢や身体的、利用環境に関係なく、Webサイトに問題なくアクセスできる利用のしやすさを表す言葉。

ホームページ制作のワークフロー

  • ヒアリング

    サイトの方向性決定に向け、目的・デザインコンセンプト・運営方法・プロモーション戦略・ご予算などまずはご要望をお聞かせください。メールでのやりとりも可能です。

  • 制作・運営メニュー

    方向性に合意いただいた後、具体的なサイト案をご提案します。

    • サイト仕様概要〜概算費用  制作スケジュール提出(素材のご確認)
    • サイト設計〜デザインラフ  提出→承認
    • Web制作〜テスト  アップ確認
    • 修正〜公開
    • 運用〜メンテナンス
  • プロモーション

    作って終わりではありません。告知するための手段を必要に応じてご提案します。
    ・検索エンジン対策 ・キワード広告(オーバーチュア、アドワーズ)運営代理 ・web広告

  • Webサイトの目的達成へ

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